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70〜80年代のバンドミュージシャンが着用していたTシャツを
イメージした、666 ORIGINAL Tシャツレンジの残りの柄ががまとめて
入荷しました!!
666 ORIGINAL Tシャツ用ブランドタグは新たに
NEWラベルが付きます。
SIZE : S , M , L , XL / 4 Size
¥6,050(税込)
<CLASH CITY ROCKERS ENGLAND>
SOT0047
ブラック
レッド
THE CLASHのジョー・ストラマーが、クラッシュ後期に着用していた
CLASHの代表曲の一つ「CLASH CITY ROCKERS」の
プロモーションデザインをイメージしたTシャツになります。
ロンドンの街に根ざした労働階級や若者たちの代弁者であることを
視覚的に示すために、自分たちが「街のロッカー(CITY ROCKER)」として
立ち上がる決意を示している。
<THE ITALIAN STALLION>
SOT0048
1976年のボクシング映画「ROCKY」の中でシルヴェスタ・スタローン演じる
主人公ロッキー・バルボアのニックネーム「イタリアの種馬」
(ITALIAN STALLION)「イタリアン・スタローン」が描かれ、
ジョニー・サンダースが当時着用していた
TシャツをイメージしたTシャツになります。
ジョニー・サンダース自体がイタリア系アメリカ人であり、
イタリアをルーツに持っている事から、このTシャツを好んで着ていた
とも言われています。
また、シルヴェスタ・スタローンが映画「ROCKY」でブレイクする前に
生活苦から出演した1970年のポルノ映画のタイトルも
「THE ITALIAN STALLION」である。
SEDITIONARIES(SEX)を始めとする初期パンクにもよく引用されていた
ポルノグラフィやタブーなどにも通づるパンクに受け入れられる
卑猥なメッセージともうまくリンクしていたということもあったのかもしれない。
<BEAT ME , BITE ME , WHIP ME ,
FUCK ME , CUM & LOVE ME〜>
SOT0049
ホワイト
THE RUNAWAYSのジョーン・ジェットや
ADAM ANTらが着用していた事でも有名な
メッセージプリントをイメージしたTシャツになります。
気になる方は各々で訳してみて意味を深堀ってみてください。
抜群に卑猥なメッセージを大胆にあしらい、
当時の保守的な社会を挑発したかのようなデザイン。
同じく男性優位のロック界に対する反抗心や
自らのセクシャリティを隠さないアティチュードの象徴として
ジョーン・ジェットはソロ初期まで好んで着用していました。
THE QUEERSの「LOVE ME」の歌詞にも
同メッセージが使われている。
どれもこれからの時期、カッコ良く着こなせるアイテムとなっていますので
是非この機会にサイズ欠けする前にお買い求めください。
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皆様のお越しをお待ちしております。
-666原宿店 -
営業時間11:00〜20:00(平日・祝日含む全日営業)